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組織概要・事業内容 事業概要

名称
全国農業協同組合連合会広島県本部
愛称
JA全農ひろしま
所在地
〒731-0124 広島市安佐南区大町東二丁目14番12号 (地図)
電話
082-831-1111
職員数
158名(平成29年度4月1日現在)
取扱高
62,750百万円(平成28年度)


事業案内(PDF) タイトルをクリックするとPDF(別画面)が開きます。 

JA全農ひろしまの事業
 
JAグループの組織とJA全農の事業
     

米穀事業
生産者が丹精込めて育てた広島のお米を適切な精米処理、品質管理を通じて消費者の皆さまへお届けします。

 

畜産事業
生産から販売までの一体的な事業体制により特色ある安全・安心な畜産物を消費者の皆さまにお届けしています。

     

鶏卵事業
「安全・安心」を基本姿勢とし、消費者の皆さまに信頼していただける卵をお届けします。

 

園芸事業
安心・新鮮な県内産の野菜を皆さまの食卓へ安定的にお届けするため、”生産者と実需者の橋渡し役”を担います。

     

直販事業
野菜の販売を基本とした、「生産者と消費者を安心で結ぶ懸け橋」に取り組んでいます。

 

肥料農薬事業
農産物の安定生産に欠かせない肥料や農薬の安定供給、適正使用をすすめ人の環境の安全を支えます。

     

営農支援事業
収量・品質の向上にむけた生産技術の開発、普及によって生産者をサポートします。

 

燃料事業
安全・安心なプロパンガスの供給を通じて組合員や消費者の皆さまの快適な暮らしをサポートします。

     

生活関連事業
安全・安心の国産・県産食材と地域に密着したJAならではのサービスで皆さまの暮らしをサポートいたします。

 

農機事業
農業生産に必要不可欠な農業機械を取り扱い、JA農機センターを通じて生産者の規模や要望に沿った適正機械の提案とアフターサービス体制の強化に取り組みます。

 

 

JAグループの組織図

JA全農ひろしまは、全国農業協同組合連合会広島県本部の愛称です。
JA全農の広島県を管轄する組織で、組合員の生産した農畜産物をJAを通じて集荷・加工・販売する販売事業と、農業生産や生活に必要な資材をJAを通じて供給する購買事業や、農業を行うための技術指導などを行なっています。

JA庄原 JA三次 JA広島北部 JA福山市 JA三原 JA尾道市 JA広島ゆたか JA芸南 JA広島中央 JA呉 JA安芸 JA佐伯中央 JA広島市

広島県内のJA一覧はこちら

 

JAグループの組織図

昭和24年6月
県内JA、広島県購買協同組合連合会、広島県肥料商工業協同組合が出資し、「広島県製肥(株)」を設立
昭和28年
広島県経済農業協同組合連合会発足
平成4年
農協CIによる愛称「JA」および新農協マークの使用
広島県経済農業協同組合連合会(愛称「JA広島経済連」)スタート
平成6年9月
JA広島経済連、9JA、1会社が出資し、「(株)エーコープ広島」を設立
平成12年12月
「パールライス広島(株)」を設立
平成13年
全国農業協同組合連合会と合併し、組織名を「全国農業協同組合連合会広島県本部」(愛称JA全農ひろしま)とする。
平成13年8月
「(株)広島北クミアイ燃料」を設立
平成13年10月
地産地消の実証の場として、県内の34JA(当時)参画によるJA交流ひろば「とれたて元気市」を開店
平成18年4月
広島県本部子会社(パールライス広島(株)、(株)ヒロケイ、福山鶏卵(株))を合併し、「(株)全農広島直販」を設立
平成18年9月
とれたて元気市に「JAのお肉屋さん」を開店
平成19年4月
広島、岡山、島根が合併し「(株)エーコープ中国」を設立
平成19年5月
全農広島県本部・広島県製肥(株)の共通機構として「JA西日本肥料研究所」を設立
平成19年9月
全農広島鶏卵(株)が「世羅GPセンター」を設立
平成20年1月
福屋五日市店にひろしま菜’s1号店を開店
平成23年8月
とれたて元気市に「元気市食堂」を開店
平成24年7月
「JA西日本営農技術センター」を設立
平成24年10月
広島県本部事務所を現住所(広島市安佐南区大町)に移転
平成26年3月
全農広島鶏卵(株)が「三次GPセンター」を設立
平成26年4月
「(株)広島北クミアイ燃料」が「(株)広島クミアイ燃料」に名称変更
平成26年6月
とれたて元気市に「JAのお魚屋さん」を開店

 

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