トップページ > 広島のお米 > 田んぼから食卓まで

田んぼから食卓まで
お米はこうしてつくられる
「米」という字はよく見ると「八十八」の組みあわせ。 お米が実るまで88回も手をかけるから、この「米」という字になった、という説もあるくらい、 お米づくりは手間がかかります。さあ、お米の一生をみてみましょう。


PDFはこちら

■保管・流通・販売
収穫から食卓に届くまで
お米は日本の大切な主食なので、足りなくなったり、値段が急に高くならないように「食糧法」と いう法律で守られています。 この「食糧法」は平成16年4月1日に改正され、自由にお米を売り買いできるようになりました。では、収穫されたお米はどのようにしてみなさんの家まで届くのか、見てみましょう。



刈り取られてもみになったお米は、JAなどにより集められます。 集められたお米は、販売事業者(お米屋さん・スーパー)へ販売され、みなさんの家に届くことになります。


PDFはこちら


【とことん広島産】とれたて元気市 地産地消のお店です!


JA全農ひろしま生活関連事業 暮らしの中のJAはっけん

JA全農ひろしま 鶏卵市況


個人情報・リンク・著作権について  全農の個人情報保護について